日本インターネット映画大賞投票規定
投票していただくのは、持ち点30点制での「作品賞」と、それぞれの部門から今年一番気に入った人/作品をひとつ挙げていただく「部門賞」です。
発言フォーマットを用意しましたので、投票したい部門を選んで記入し、コメントの形で投票して下さい。
投票は外国映画部門と日本映画部門に分けてそれぞれ募集、集計します。
外国映画/日本映画のどちらかのみへの投票ももちろん結構です。
作品によっては外国映画か日本映画か区別のつきにくいものもあると思いますが、その場合は投票される方の御判断を尊重しますので、どちらかの部門を選んで御投票下さい。
なお、アジア映画は外国映画扱いとします。
それぞれの投票部門については以下になります。すべて外国映画部門、日本映画部門それぞれ独立しての募集です。
【作品賞】
「作品賞」で投票していただくのは、今年あなたが最も気に入った、最高で10本までの映画です。今年あなたが観た映画の中から、気に入ったもの、印象に残ったもの、大好きなもの、何度でも観たいもの、とにかく投票したいものを選び出してください。
なお作品賞は棄権(該当なし)は不可といたします。最低5本は投票していただくようお願いいたします。
投票方法は以下の通りにさせていただきます。
・好きな映画を外国映画・日本映画それぞれについて5本以上10本まで自由に選ぶ。
・それらに各自の持ち点、外国映画・日本映画各「30点」までを自由に分配する。
・ただし1作品につけられる最高点は「10点」とする。
以上です。
例えば、5本だけ選んで6点ずつにするとか、10本選んで3点ずつにする、6本選んで各映画に10点、8点、5点、4点、2点、1点とするなどです。また合計で30点に満たなくとも可とします。
0点や少数点以下の投票や、「この映画のこの場面だけ10点」等の投票は御遠慮下さい。無効票とさせていただくこともあります。
どこまでを「今年の映画」とするのか、という点については、次に続く発言【作品の選出対象について】を御覧下さい。
【部門賞:個人対象部門】
「部門賞:個人対象部門」では、監督、および女優・男優(新人賞はスタッフを含む)の皆さんに投票していただきます。部門の内訳は以下の通りです。
・監督賞
・主演男優賞
・主演女優賞
・助演男優賞
・助演女優賞
・新人賞
それぞれ、今年最も気になったキャストを各1人ずつ選んで下さい。
主演か助演か、男優か女優か、新人か否かの切り分けなどについては、なるべく皆さんの御判断を尊重したいと思っています。新人賞に関してはキャスト・スタッフ・男女の区別なく御投票下さい。
ただし「部門賞:個人対象部門」については、賞ごとに棄権されてもかまいません。この場合は「該当なし」としてください。
なお、掲示板から投票いただいた内容(コメントを含む)につきましては、Webサイトに転載させていただくことがあります。
またブログからの投票につきましてはトラックバックによるリンクのほか、公式HPの投票内容紹介ページから該当発言への直接リンクをさせていただくことをご了解ください。


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